初めは無理でもたくさん問題をやっていくと…札幌市近郊の私立中学3年生 家庭教師指導報告

札幌市近郊の私立中学に通う中学新3年生の家庭教師指導報告書

および家庭教師の指導報告から。
現在、札幌医科大学医学部医学科の女性講師が、シニアの本部教
室で指導を担当しています。
生徒の計算力が上がっています。
<指導の状況>
4月中の4回は、数学の中2の復習および中3の予習を行なって
います。
<成果>
一つ一つの式の意味を、理解できるようになってきています。
<生徒へ>
たくさん公式があり、それぞれの公式を使って計算をするのは、
とてもよくできています。
しかし、それらの公式を複数使うような応用問題のとき、どんな
公式を使えば良いのか、なかなか思いつきづらいですね。
初めは無理でも、たくさん問題をやっていくと、なんとなく問題の
傾向を読み取ることができるようになるので、教科書以外にも、
いろいろな問題にあたってみてください。
札幌 家庭教師シニア 札幌医科大学 大学生講師
<教務部より>
やはり、差がつくのは基本問題を組み合わせた応用問題だと思い
ます。
先生の言う通り、多くの問題にあたって、慣れていくしかないと
思います。
各教科、8割以上は取れる力を、本来持っている生徒です。
面倒がらずに、しっかり取り組むよう促していってください。
早く、自分の殻を破って欲しいと思います。


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